〒606-8204 京都市 左京区 田中下柳町38-1 出町柳駅2番出口から南へ徒歩1分にある鍼灸整骨院です。

 arly Recovery and Prevention   早期回復と予防

ERP下鴨南治療院 接骨・鍼灸 リハビリ・コンディショニング

     スポーツ外傷(ケガ、骨折・脱臼)・腰痛・肩こり・関節痛でお困りの方はお気軽にご相談ください。

ご予約・お問合せ先

075-748-1144

E-mail: staff@erp-shimogamo.com

施術時間
9:00〜12:00 16:00~20:00
(水曜・日曜・祝祭日は休診)
ようこそ!ERP下鴨南治療院 接骨・鍼灸のホームページへ

京都市 左京区 出町柳で肩こり・腰痛・関節痛・頭痛・スポーツ外傷(ケガ)の
早期回復を目指すなら

ERP下鴨南治療院 接骨・鍼灸

            診療受付時間
現在、鍼灸治療は月曜はしておりません。
お問合せ:075-748-1144
京都市左京区田中下柳38-1 出町柳駅から徒歩1分

このようなお悩みはございませんか?

  • 早くケガ(骨折・捻挫)を治して、スポーツや仕事をしたい
  • 病院・整骨院に行っても改善されない
  • 治っても時間がたつとまた関節や腰などに痛みがでる
  • 年齢とともに出てくる痛みがある
  • 月経痛がひどい
  • こどもの夜泣き、おねしょ、癇癪、食欲不振で困っている
  • 不眠症、冷え性を改善したい
  • ひどい肩こりのため定期的に指圧・マッサージに通っている
  • 関節が十分に動かない
  • なんとなく疲れがとれない
  • ぎっくり腰や腰の痛みなどの腰痛がなかなか取れない
  • 頭痛に長年悩まされている
  • 交通事故によりケガや痛みがある

左京区 出町柳にある
ERP下鴨南治療院 接骨・鍼灸
にお任せください!

当治療院のコンセプト

ERP下鴨南治療院 接骨・鍼灸は
「早期回復」と「再発予防」を
コンセプトとした治療院です

特徴1 痛み・不調の原因を正しく評価する検査

 早く治るためには、症状を正しく評価し、早く適切な治療が必要です。
当治療院では正しく症状を評価するため、徒手検査の他、超音波観察装置を設置し、画像から客観的に症状を確認します。またより詳しい評価が必要な場合は、連携している病院・クリニックで診察いただいた上、施術を行います。

特徴2 NASAが開発した物理療法機器や各種先進機器で施術

 当治療院では各種の物理療法機器を設置し、徒手療法だけでは取り除けない痛み五十肩・肩こり・腰痛・頭痛・関節痛などケガ骨折・捻挫・打撲・肉離れ などに対して、症状にあわせた機器を活用し、早く回復できる施術を目指しています。

特徴3 痛み・不調の起こりにくい再発予防指導

 痛みケガは、誤った身体の動きにより発生する場合があります。そのため、回復しても、誤った身体の動きが継続することで痛みが再発することになります。
 当院では、回復後、ケガや痛みが再発しない身体になるよう、患者様ごとに運動メニューを提案し、一緒に身体を動かします。肩こりなども運動することで肩こりになりにくい身体になります。

特徴4 治療院業界20年以上、年間30,000人以上の
臨床経験から生まれと信念

  院長は、柔道整復師・鍼灸師の免許取得後に整形外科病院・クリニック等でリハビリ勤務するかたわら手術場での研修も積み重ね、また、接骨院においても年間30,000人を診てきました。さらに、柔道整復師・鍼灸師を養成する専門学校で20年以上講師や、大学院で研究(専門:運動学)を重ね、主観的意見をくみながら客観的視点で考え施術を行います。他のスタッフも同様に患者様のお話をお聴きし、客観的に考え施術を行っております。
 このような考えを持っているからこそ当治療院では、『私たちもまた傷病を負うものである』という想いを念頭に、「自分ならどうしてほしいか」を常に考えながら、施術にあたります。
 
スタッフ一同がこの想いのもと、ケガや痛みからの『早期回復、予防のサポートをするために研鑽を惜しまず、課題や悩みの解決に全力で挑戦していく治療院であり続ける』ことをミッションにしています。

 治療院名にあるERPは当治療院のミッションに掲げている「早期回復・予防」の英訳
 Early Recovery(早期回復) and Prevention (予防)の頭文字から付けました。

 ケガだけでなく肩こり、頭痛、腰痛などの慢性痛をかかえながら日常生活を過ごされている方のお悩みに対応しております。是非ご相談ください。

特徴5 地域医療機関(病院・クリニック)との連携

  左京区・出町柳周辺の地域医療機関(病院・クリニック)と連携し、ケガや痛みの症状を適切に評価することを心掛けています。適切に評価することで適切な施術が可能となります。「適切な評価」と「適切な施術」が早期回復の第一歩です。

~肩こり等の慢性痛について~
肩こりや腰痛治療のため指圧・マッサージを求めて来院される患者様がいらっしゃいます。

誠に申し訳ありませんが、当治療院の特徴はマッサージ・指圧等は行っていない接骨院・鍼灸院です。
しかし、肩こりや腰痛の治療は自費にて“他の施術方法”を用いて行っております。当治療院では先進物理療法機器治療や鍼灸治療などを用いて痛みを解消させるとともに、運動療法を通じ再発しない身体づくりをご提案しております。

また、頭痛、関節痛などの症状に対しても客観的な評価を行い、先進物理療法機器・鍼灸を用い症状に適した施術によって痛みを解消し、再発しない身体づくりをご提案します。

骨折、脱臼、捻挫、打撲などの外傷治癒後にも関わらず、まだ痛み・不具合がある方や、関節痛、頭痛、腰痛、五十肩など、慢性的な痛みがある方、なんとなく身体がだるいと感じる方がいらっしゃいましたら、ベストな体調で毎日を過ごせるよう左京区 出町柳にあるERP下鴨南治療院 接骨・鍼灸では全力でサポートします。是非ご相談ください。

~ERP下鴨南治療 接骨・鍼灸に来られる患者様の層~
・当院に来院される患者様の構成は、女性6割、男性3割で、年齢層は10代、20代、30代がそれぞれ2割以上、40代、50代、70歳以上の方がそれぞれ1割以上となっており、女性や、若年層から高齢の方まで幅広く来院されています。特に女性が6割ですので、女性でも来院しやすい京都市 左京区 出町柳の接骨院・鍼灸院です。

・30代以下では、部活やスポーツによるケガ(スポーツ外傷)で来られる方が多く、40歳以上では、生活習慣による肩こり、腰痛などの慢性痛やギックリ腰の治療に来られています。
 また、プロのスポーツ選手も愛用している「酸素カプセル」や「ハイチャージ」のみの利用で来院される方もおられます。

・左京区 出町柳駅から徒歩1分にある接骨院・鍼灸院ですが、左京区以外の京都市内または大阪府からも来られる患者様もおられます。

当院の概要

名称

ERP(イーアールピー)下鴨南治療院 接骨・鍼灸(京都市 左京区 出町柳)

院長 井上 護
スタッフ

柔道整復師2名(うち1名女性)

鍼灸師2名(うち1名日本スポーツ協会認定 アスレティックトレーナー)

受付スタッフ3名(女性)

住所

〒606-8204 京都市 左京区 田中下柳町38-1 ジョリーメゾン1階
出町柳駅から徒歩1分

電話&FAX

075-748-1144

施術科目

・接骨「骨折、脱臼、捻挫、 打撲、スポーツ外傷等」
・鍼灸 鍼灸施術は 「
火曜」 ・「木曜」・「金曜」・「土曜」
・訪問鍼灸 治療院から半径2km程度圏内のご自宅・介護施設等に訪問します。
・リハビリ・コンディショニング

施術時間
施術時間
  9:00~12:00
16:00~20:00

※月曜日は鍼灸治療はしておりません。

※祝祭日、お盆、正月休み期間は休診しております。またトレーナー活動、学会参加のため休診する場合があります

患者様をお待たせしないよう、初診以外は予約優先とさせていただいています。
初診の方は予約なしにお越しできます。

休診日 水曜・日曜・祝祭日
保険

各種健康保険・自賠責保険・労災保険 

※骨折・脱臼は医師の同意が必要です。

※神経痛、リウマチ、五十肩等の疾患については医師の同意書があれば保険適用で鍼灸治療ができます。

※肩こりや腰痛・頭痛などの慢性痛は保険適用外となります。

※慢性痛の場合には、自費治療または鍼灸治療により施術を行うことをご提案させていただきます。

駐車場

下記提携先コインパーキングに限り、最大1時間の無料券をお渡します。

「キョウテク出町柳駅
「キョウテク出町柳駅

※コインパーキングのため、満車時は使用できません。また上記以外のパーキングにつきましては、提携しておりませんので、割引制度対象外でありますことご了承ください。

鍼灸と接骨について

鍼灸(しんきゅう)って何?

鍼灸(しんきゅう)または針灸(しんきゅう)は、文字通り「鍼(針)とお灸」を用いる伝統医術です。
鍼を刺したり、灸をすえたりすることで、神経系や免疫系、血液循環に働きかけ、さまざまな疾患や症状の改善や予防が期待できます。

鍼灸は中国で発祥しました。特に灸治療は紀元前の殷・周の時代には普及していたとの文献もあります。奈良時代に日本に渡ってきたと言われる鍼灸は、江戸時代に入り、日本式の鍼灸治療へと発展してきました。

東アジアで発展した鍼灸は、1979年WHO(世界保健機構)が鍼灸治療の適応疾患43疾患を発表する他、欧米先進国にも普及し、疾病治療と健康増進に対する新しい治療法として研究が盛んに行われています。

慢性痛/変形性関節症/逆子/卒中後の能力障害/テニス肘/腱板炎/不眠/反復性頭痛/小児の夜尿症/顎関節症/頸部痛/歯痛/手術後の痛み・吐き気/抗がん剤による吐き気/月経痛、などの症状・疾患の他、肩こり・ムチウチ・腱鞘炎など多くの疾患の治療に鍼灸が使われています。

鍼灸と聞いて、鍼を刺すので痛い!灸は熱い!と思われる方もいるかもしれませんが、日本の鍼は髪の毛くらい細いため、痛みがほとんどありませんし、当院で使用する鍼は使い捨ての鍼なので、非常に衛生的です。また灸も直接皮膚の上で燃やさない治療法もあります。

鍼灸は多くの疾患や症状で用いられています。体に何か不具合を感じるようでしたら、ぜひ当院にご相談ください。

ERP下鴨南治療院 接骨・鍼灸は、左京区 出町柳、出町柳駅から徒歩1分です。

接骨(せっこつ)って何?

養老律令(718年)に骨や関節の損傷についての記載や、平安時代の古典には接骨・整骨の名称が記載されているなど、接骨は日本古来の医術で、けが人を回復させる技術として伝承されてきました。

「柔道整復師」に「柔道」の名称があるのは、昔の「柔術家」が主な治療家であったとともに、嘉納治五郎師範の支持によって、柔道との関係が深まったことと言われています。

現在では西洋医学を通じて一層発展した医術となり、骨・関節・筋・腱・靭帯などの運動器に発生する骨折・脱臼・挫傷・打撲などに対して、できる限り薬物や外科的な処置に頼らずに、人が本来持っている自然治癒力を生かしてケガの回復をはかる手技が接骨です。

この手技は、WHO(世界保健機構)において、健康の確立と増進に効果的であり、適正に利用すれば害が少ない医療手段であるばかりか、それらを活用した医療法は満足度が高いと判断され、2002年5月に「柔道セラピー」、「柔道セラピスト」として認知されました。

現在では、CT、レントゲン、超音波画像診断装置などにより損傷の度合いが容易に判明しやすくなってきている他、低周波、超音波の物療機器の活用はケガの回復を早めることが可能となっています。

そのため、現在の柔道整復師は、CTやレントゲンを活用できる医師との連携や、先進物療機器の取り扱いを熟知するため、西洋医学の知識を一層深める必要があります。

「ケガをした」、「身体に痛みがある」等でお困りの方は、ぜひ当院にご相談ください。

ERP下鴨南治療院 接骨・鍼灸は、左京区 出町柳、出町柳駅から徒歩1分です。

外観

アクセスと駐車場

治療院の場所

京阪本線 出町柳駅 2番出口から南へ徒歩1分

提携コインパーキング

◆キョウテク出町柳駅前駐車場

◆キョウテク出町柳駅北駐車場

新着情報

2018年9月6日
9月8日(土)は平安楽市に出店しますので、休診します。ご了承ください。
2018年9月1日
本日より土曜日の鍼灸治療を開始いたします。詳しくはブログをご覧ください!

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